🧭
自己分析をはじめよう
知的資産経営の視点から、あなたの過去・現在・未来を整理し、
就職活動に活かせる「強み」と「志」を見つけましょう。
📚
過去を掘り起こす
大学・学生時代の経験を整理
💡
現在を分析する
価値観・強み・パーソナリティ
🚀
未来を設計する
適職分析・自己PR・志の言語化
回答はブラウザに自動保存されます。途中で閉じても続きから再開できます。
STEP 01
大学活動史
STEP 02
ゼミ・研究
STEP 03
学生時代
STEP 04
自己分析①
STEP 05
自己分析②
STEP 06
自己分析③
STEP 07
適職分析
STEP 08
自己PR作成
01
大学活動史を振り返ろう
大学生活で取り組んできたことを整理します
02
ゼミ・研究活動を整理しよう
学術的な取り組みから専門性と強みを引き出します
ゼミ・研究のポイント
- ・テーマ選びの動機 → あなたの「関心領域」を示す
- ・研究プロセス → 「論理的思考力」「粘り強さ」をアピール
- ・チームでの役割 → 協調性・リーダーシップの証拠
03
小・中・高校時代を振り返ろう
幼少期からの経験があなたの「根っこ」を形成しています
小学校
〜12歳
中学校
13〜15歳
高校
16〜18歳
自己分析のヒント
幼少期から繰り返し現れるパターン(好きなこと・得意なこと・夢中になれること)こそが、あなたの「コア・コンピタンス」です。
04
自己分析① 価値観・強みを探る
集団での役割・価値観・ことわざから強みを発見します
集団活動でのポジションは?
あなたの価値観は?(複数選択可)
仕事や人生で大切にしたいことを選んでください
響くことわざ・名言を最大3つ選ぼう
直感で「いいな」と思うものを選ぶと、あなたの潜在的な強みが見えてきます
"七転び八起き"
何度失敗しても立ち上がる → 粘り強さ・回復力
"為せば成る"
意志と行動力 → 実行力・リーダーシップ
"三人寄れば文殊の知恵"
協力・共創 → チームワーク・協調性
"継続は力なり"
着実さ・努力 → 誠実さ・忍耐力
"案ずるより産むが易し"
行動力・チャレンジ精神 → 積極性
"急がば回れ"
慎重さ・確実性 → 丁寧さ・計画性
"人事を尽くして天命を待つ"
誠実な努力 → 責任感・誠実さ
"初志貫徹"
信念・一貫性 → ぶれない強さ
"実るほど頭を垂れる稲穂かな"
謙虚さ・成長志向 → 謙虚さ
"転んでもただでは起きぬ"
逆境を活かす → 学習力・前向きさ
"千里の道も一歩から"
地道な努力 → 着実さ・積み上げ力
"雨降って地固まる"
困難が成長をもたらす → 経験から学ぶ力
05
自己分析② 他己分析・客観視
他者の視点・客観的な数字から自分を見つめ直します
他己分析とは
友人・先輩・家族など信頼できる人に「あなたから見た私の特徴・強み」を聞くことです。自分では気づかない強みが見えてきます。
会社・仕事での将来的なポジションを想像してみよう
06
自己分析③ パーソナリティ・成長目標
隠れた強みを発掘し、内定に向けた成長目標を設定します
隠れた長所を確認しよう(当てはまるものを選択)
自分では当たり前すぎて気づいていない強みがあります
あなたのパーソナリティ要素(面接でよく聞かれる特徴)
面接でよく質問される5大テーマ(準備チェック)
✅ 自己PR
「あなたの強みは?」「自己紹介をしてください」
✅ 志望動機
「なぜ当社を選んだのですか?」
✅ ガクチカ
「学生時代に最も力を入れたことは?」
✅ 長所・短所
「あなたの長所・短所は何ですか?」
✅ 将来のビジョン
「5年後・10年後の目標は何ですか?」
07
適職分析
業界・職種の志望を多角的に分析します
業界志望①:関心のある社会分野(複数可)
業界志望②:関心のある事業フィールド(複数可)
志望する職種(複数可)
苦手なことを知ることも適職発見の重要なステップです
08
自己PR・志望動機の作成
分析結果を言葉にして面接・ESに活かします
自己PRの黄金フレームワーク(STAR法)
S
状況
どんな状況・環境で
T
課題
何が課題・目標だったか
A
行動
自分がどう行動したか
R
結果
どんな結果・学びが得られたか
自己分析と企業をつなぐ「志」の作り方
① 「過去の自分」(原体験・動機)→ なぜこの業界・仕事に興味を持ったか
② 「現在の強み」(自己分析結果)→ 自分が貢献できること
③ 「未来のビジョン」(志)→ その企業でどんな人物になりたいか
🎉
自己分析レポート
あなたの強み・価値観・適職をまとめました